60年ぶりの里帰り🔥

川口駅東口に前回の東京オリンピックで使用された聖火台の実物が

約60年ぶりに里帰りし展示されています。

この聖火台は旧国立競技場にあったもので

川口市の鋳物職人の親子が苦心の末に制作したものです。

旧国立競技場解体に伴い、東日本大震災からの復興のシンボルとして

被災地を巡っていましたが10月3日から誕生の地・川口市で展示されることになりました。

6日(日)には点火式がおこなわれたそうです🔥

この聖火台は2020年の3月頃まで展示されるそうなので

ご興味のある方は一度足を運んでみてください👣

2020年の東京オリンピックに向けてのワクワク感が増すこと間違いなしです😅

今日はなんと川口市のマスコットキャラクター《キュポラン》が来て撮影もしてました📹